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※2026年2月5日更新
現在「糸ほどきの達人」というポイ活ゲーム案件に挑戦中です。

糸ほどきの達人ってどんなゲーム?

「30日でレベル1000」って大変?
この記事では「ポイ活「糸ほどきの達人」30日でレベル1000攻略中」と題して、このような疑問に答えていきます。
- 「糸ほどきの達人」プレイ実績
- ゲームの基本情報
- ポイ活的な攻略法
それでは早速、見ていきましょう。
ポイ活「糸ほどきの達人」実績公開!

今回私が実際に「糸ほどきの達人」をプレイした記録を載せておきます。
随時更新予定。
| 日数 | 推移 |
|---|---|
| 1日目 | 8 |
| 3日目 | 40 |
| 6日目 | 84 |
| 10日目 | 132 |
| 11日目 | 150 |
| 14日目 | 175 |
現在までのスクリーンタイムは20.5時間(プレイ日数14日)。
1日当たり約1.5時間のプレイ時間です。
3Dなので3D酔いしやすい人は長時間プレイするのは難しいかも。
まったりプレイですが、10日で500円以上獲得できているので、今のところ良さげな案件かな。
初日プレイから連続クリアを維持していましたが、レベル160くらいで途切れました( ノД`)シクシク…
X-ray機能がリセットされてしまったので、再び5連勝して機能を復活させるまでがしんどかったです。
ポイ活「糸ほどきの達人」の案件情報

「糸ほどきの達人」の案件情報は以下の通りです。
- 達成条件:①インストール後、初回起動~⑪レベル500クリア(ボーナスミッションでレベル800と1000もあり)
- 価格:最大約8600円
- 成果受け取り期限:30日間
- 広告:強制広告なし、任意広告あり
私は今回、コインカムのmychipsを経由してアプリをインストールしました。
コインカムはポイントサイトよりも高単価なことも多く、掲載数も多いのでポイ活ゲーム勢には必須のポイントサイトです。
平日や休日限定の高還元イベントが開催されることが多く、気になっていた案件が高還元で限定掲載!なんてこともあります。
そして今回はmychipsを利用しました。
mychipsはコインカムとは別サイトですが、コインカム内のmychipsからインストールすることで条件達成時のポイントはコインカム内の通帳に付与されます。
コインカムに会員登録していれば、もちろんmychipsを利用することが可能。
コインカムが気になるなという方はこちらから登録してみてくださいね!
ポイ活「糸ほどきの達人」攻略情報

「糸ほどきの達人」は、カラフルな糸でできた様々な人形をほどいていくゲームです。
糸がなくなったらレベルクリア。
シンプルなゲーム性なので誰でもプレイすることができます。
ここでは、効率的なプレイの仕方についてまとめていきます。
「糸ほどきの達人」の基本ルール

「糸ほどきの達人」の基本的なルールは以下の通りです。
- 同じ色の糸を3つ集めたらボックスが揃って次の色のボックスが出てくる
- デフォルトで出ているボックスの数は2。広告視聴で最大+2。250コインでさらに+1追加可能
- 一時置きできる糸の数は4つまで。5つ目が埋まったらゲームオーバー
- アイテムは3種(詳しくは後述)
- 時間制限はなし
- 透ける機能(X-ray)の使用がほぼマスト(詳しくは後述)
- 3Dなので対象になる人形をぐるぐる回しながら糸を探せる
基本的には、指定された色の糸を探してタップして回収するだけ。
ただ、今表面に出ている糸の下に何色の色が隠れているかが分からりません。
そのため、スムーズにクリアできるかは、何も対策しないと運要素が絡んできます。
連勝は途切れさせない

失敗しないで5レベル連続でクリアすると「X-ray」機能がONになります。
この機能は、表面にでている糸を長押しすることで下に隠れている糸の色が見えるというもの。
正直、この機能がないとたいていのレベルはクリアにかなり時間がかかります。
全てのステージでほぼ必須の機能なので、連勝は途切れないように立ち回りましょう。
アイテム

「糸ほどきの達人」で使用できるアイテムは全部で3種類あります。
上画像の左から
- ほうき
- 掃除機
- パレット
ほうきは、一時置き場の糸を回収してその色のボックスが来たら自動で納品してくれるというもの。
掃除機は、同じ色の糸の3つ消してくれるというもの。(指定可能)
パレットは、盤面の糸の色を全てシャッフルしてくれるというものです。
全てコインと交換することができますが、広告視聴することでも使用することが可能です。
(参考)私のすすめかた

人によって色んな進め方があると思いますが、私が「効率的だな」と感じて実践しているやり方をまとめておきます。
- プレイ開始時にすぐに3番目のボックスを開放(広告視聴)
- 進めていく
- 詰まったら4番目のボックスを開放(広告視聴)
- X-ray機能を使って下の色を確認しつつ進める
- それでも詰まったらコインで5番目のボックスもしくは一時置き場の枠を開放
- アイテムを使ってごり押す
こんな感じ。
正直、5と6は順不同です。
やりやすい方で進めてください。
コインがたくさんあるならボックスもしくは枠を開放したほうが時短になるし、コインがなければ広告視聴でアイテム使う一択です。
最初からボックス4つで進めるのが一番手っ取り早いのですが、2回連続で広告視聴するのがだるいので💦
5秒広告のターンに入っている場合などは、サクッと4番目のボックスも開放しちゃったほうがクリアは早いです。
「糸ほどきの達人」プレイ時の注意点

「糸ほどきの達人」をプレイしていて「これ、注意だな」と思うポイントをまとめておきます。
知らずにプレイすると連続クリアが途切れてX-rayがOFFになってしまう…という危険もあるので頭に入れておいてください。
色が似すぎ
まれに色が似すぎているけど別の色判定の糸がでてきます。
現時点で確認できている似た色の組み合わせをまとめました。
- 緑と濃い緑
- 黒と紺
- 茶色と薄い茶色
ちなみに緑には薄い緑もあり、黒にはグレーもあります。
さらに、まだ数回しか遭遇していませんが色はどう見ても同じ色なのに別判定される糸がありました。
よーく見たら糸の巻く向き?が違うという何ともトラップ的な感じ…。
別の色判定されたら糸の向きもチェックしてみてください。
人形が強制的に画面真ん中に修正される時がある
これは誤タップを誘発しやすい現象です。
「糸ほどきの達人」は3Dの人形の糸をほどいていくゲームなので対象となる人形をぐるぐる回しながら糸を探すことが可能。
そのためか、プレイ中に勝手に人形が移動する時があるのです。
この現象はいつ起きるか分からないので、オレンジの糸をタップしようと思ったのに勝手に人形が動いて隣の白を誤タップしてしまった…という失敗を何度かしています。
頻度は少ないですが、対策はないので「こういうものか…」と慣れるしかないです。
ポイ活「糸ほどきの達人」まとめ

今回は「ポイ活「糸ほどきの達人」30日でレベル1000攻略中」と題してお送りしてきました。
ポイ活ゲームでは珍しい糸ほどきですが、内容としては渋滞解消ゲームに近いかなと思います。
パズルゲームなどのコツコツプレイするのがスキな人にははまると思います。
でも、パズルゲームなどと比べると1レベルあたりに時間がかかるのでレベル1000到達は厳しいと思います。
ボックスや枠開放なしでクリアはかなり難しいので、毎レベルで広告視聴もしくはコインの使用が必須。
そのため、広告視聴に抵抗がある人は厳しいかも。
さらに序盤でも書きましたが、今回は3Dなので3D酔いしやすい人も注意が必要。
「糸ほどきの達人」の攻略情報は随時追記していきます。
以上、最後まで読んでいただきありがとうございました。


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